作者プロフィール

詩人 新山じゅんいち

詩人 新山じゅんいち

■ 特技 氣功長寿太極拳  総師範

  • スーパーネゴシエーター(日本で初の説得のエキスパート)
  • 内閣府認証・認定メンタル心理プロカウンセラー
  • 警備員指導教育責任者 資格者証(公安委員会認定)

[取得年月日:平成6年2月15日]

  • 1号警備(施設・空港保安)
  • 2号警備(交通誘導・雑踏)
  • 3号警備(現金輸送・核燃料輸送)
  • 4号警備(身辺警護・ボディーガード)

警備員に対する講習(新任・現任教育)
講師(各種別警備の実技・講義)
元東京都職員(元警視庁警察官)を23年間、行政、法の執行を経験し、その中で身内の病気発症という「いばらの道」を歩み、警部補で退職後その実際の体験を生かし、1995年「セキュリティジャパン」を創業。以来民間の業者としてメンタルケアの説得と病院移送を行う事業を多く(約2013件以上)手がけています
導入中

●公安委員会認定 身辺警護員
当社ではご本人様、 保護者様の人権・安全・安心を順守するために全ての現場(ヒアリング、説得、移送、搬送)でネゴシエーター、内閣府認証・認定心理プロカウンセラー、法律に基づきまして警備業法第2条第4号公安委員会認定の身辺警護員の立ち会いを導入致しております。

1950年

鹿児島県大島郡伊仙村(現伊仙町)に兄弟姉妹7名の長子長男として生まれる

1969年

鹿児島県立徳之島高等学校卒業

自分で金を貯めて大学へ入学するという強い希望を持ち集団就職(大田区大森)で上京する

1970年

毎月の給料は25,000円、この中から田舎の両親へ20,000円を仕送り、金は貯まらずやむなく大学入学を諦め、警視庁警察官となる

1977年

妻が2人目の子供を出産。産後の肥立ちが悪く病気がちになる

1992年

病気で介護・看護を必要とする妻に温かく寄り添い、支え続けるのに純粋な心で警視庁を早期退職

1993年

有限会社日本個別アカデミー(現 株式会社セキュリティジャパン)を設立

これまでの警察官、妻の介護の経験を活かし、病識のない精神疾患の方を病院へつなげる警備業を民間として始める

2009年

これまで実際に経験しました、自分の心をカテゴリー「心の詩美術館」としてネット上に配信しましたところ、多くの方にアクセスして頂きトップページに表示され、メール・手紙又直接ネットを見て泣きながら電話してくる女性の方がいたりする。

2010年

私がネットで詩を配信している事は今を生きている一番大事な人間の心と話している事に気付き、「心の講演会」を始める。

2012年

心の詩第1弾としまして「ことばのエネルギー」を全国出版したところ話題沸騰。大反響。

2015年

今はひとりになり、九州の介護施設で暮らしている、要介護2の母(85歳)を遅くなりましたが「生んでくれて有難う」感謝の心を込めて、在宅介護を始める。

2015年

心の詩「ことばのエネルギー」増刷決定

講演・イベント・メディア出演のご依頼・お問い合せ

新山じゅんいち

  • 倫理法人会(企業経営者の団体)
  • 会場 春日部
  • 演題「夫婦の絆」
  • 講師 新山じゅんいち

新山じゅんいち

  • 心の講演会
  • 会場 心の詩美術館
  • 演題「ストレスをためない」
  • 講師 新山じゅんいち
新山じゅんいち氏が、詩人としてあくまでも自らの実体験を通し、今日、生きている自分の弱さや甘えを正直にさらけ出し、尊い「いのち」「介護」に、正面から向き合い、自分の言葉で、人間としてのあり方本当の生き方を貴方様の「こころ」に届くよう、やさしく、そして、力強く語ります。

講演出演料10万円~(約50分・消費税・交通 費別途)

講演収益の一部を障がい者団体へ寄贈させて頂きます

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新山じゅんいち 心の詩美術館

埼玉県越谷市下間久里522-2
高千代第一ビル102
TEL:048-977-0508 FAX.048-977-8357